飯島企画業務日誌

『コンテンツダイアリー』

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おはようございます🌼

『コンテンツダイアリー』

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毎年発売されるさまざまな手帳ですが、数多くあるライナップの中から2020年オススメの手帳をご紹介します。
スマートフォンの普及で不要になるかと思われたアナログ手帳が、売り上げを伸ばしています。特に「コンテンツダイアリー」と呼ばれる分野が活況です。スケジュール管理だけでなく、趣味の記録や将来の目標、自分史や家系図を書き込むタイプなど、多種多様な広がりを見せています。全国のロフトでの手帳部門での売り上げが2005年版〜2013年版の9年連続で1位であり、昨年末の手帳商戦、約3500種の手帳が並ぶ渋谷ロフトでは、序盤の9月に早くも1万3千冊を販売した。「ほぼ日手帳」の発行人は糸井重里さんで今年も人気のようです。
詳しくはこちら→https://www.1101.com/store/techo/lineup/

1. 逆算手帳 [ディスカヴァー・トゥエンティワン] 4,125円(税込)
自分で決めた目標やこうありたいという理想に向かい、現状何から始めるかを逆算して計画を立てる手帳。
詳しくはこちら→https://d21.co.jp/diary/
2. オタ活手帳 [アートプリントジャパン] 1,430円(税込)
趣味の予定管理に特化したオタク活動専用手帳。土日のスペースを大きく取った週末重視型のマンスリーページに、先の予定まで見開きで見通せる3か月ガントチャートフォーマットのダブルマンスリー手帳。チケットの当選・落選をまとめられるチケット管理ページや、映画・音楽・ライブなどのレビューリストページなど、活動に役立つ補助ページが盛りだくさん。
詳しくはこちら→http://www.apj-i.co.jp/special/2020diary_guide.html
3. スティックダイアリー [ラコニック]1,540円(税込)
“約15㎝×5㎝のコンパクトなスティック型ダイアリー。見開き1週間のブロックタイプ。レイアウト表記や使い勝手の要素はそのままで本体を小さくしました。
見開き1ヶ月ガント・チャート・しおり代わりのコーナーミシンなど、デスクダイアリー並みの機能を兼ね備えています。”
詳しくはこちら→https://loft.omni7.jp/general/lp/betsubara28
4. 週間マネー手帳 [マークス] 1,980円(税込)
ファイナンシャルプランナーの前野彩さん監修。ざっくりなのにきっちり貯まるマネー手帳。
詳しくはこちら→https://www.online-marks.com/diary/brandtop/diary/
5. ミニマルダイアリー [デザインフィル] 594円(税込)
必要最小限のノートダイアリー。メモや付録など余分なページを省略して、本当に必要なページだけを収録。厚さ3mmながら丈夫な製本が施されており、軽くてコンパクトなので持ち歩きにも便利です。
詳しくはこちら→https://www.designphil.co.jp/press/web2019/190724_minimaldiary.html

手書きの魅力は、記録の手軽さと自由度の高さ。データがうっかり流出したり、消滅する心配もありません。こつこつ書き込んだ手帳は、人生を豊かにする宝物になるかもしれません。
記事引用https://www.sankei.com/smp/premium/news/150211/prm1502110003-s.html
https://getnews-jp.ガジェット通信erini (エリーニ)

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