飯島企画業務日誌

『この詞何の曲?』

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『この詞何の曲?』
曲名の言葉は、彼がたまたま手に取った東洋思想の本に書かれていた言葉だそうです。
その為、歌詞からは彼が傾倒していた東洋思想(インド) に通じるスピリチュアルなものが感じられます。
今日は彼の命日なので追悼も含めてお聴き下さい。ご本人と追悼演奏の2つの動画を掲載しました。
ギターには変わった人が参加しています。
■和訳
君を見てわかったよ、愛は眠りに落ちてしまったと
僕のギターが静かに涙を流す間に。
床を見ればわかるよ、掃除しなきゃいけないって
でも僕のギターは静かに涙を流したまま
 どうして誰も君に教えなかったのだろう
愛を表現する術を。
どうやったのかわからないけど、誰かが君を操り
君を買いたたき、売りさばいたんだ
 世界を見れば、変化している事に気付く
僕のギターが静かに涙を流している。
どんな過ちからも、僕達は学んでいくべきなんだ
僕のギターが静かに涙を流している
 君を見てわかったよ、愛は眠りに落ちてしまったと
僕のギターが静かに涙を流す間に
(僕は)君を見てわかったよ
でも僕のギターは静かに涙を流したまま
本家こちらです→https://youtu.be/gF-l93gRr68
追悼演奏こちらです→https://youtu.be/6SFNW5F8K9Y
画像http://onpu-labo.comボーカル.ギター 投稿日 : 2017年12月3日

『世間のズレ』

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『世間のズレ』
先月、対談本「世間とズレちゃうのはしょうがない」を出版した、解剖学者の養老孟司とタレントの伊集院光。対談収録のあとに起きたコロナ禍で、価値観が一変した世の中について、改めて語りあった。
本の中で、伊集院さんからの「先生は、空気を読んだほうがいいか、読まないほうがいいか、どう思われます?」という問いに、養老さんが「人により、時と場合によるでしょうね」と答えていたのが印象的です。
伊集院:養老先生は東大の解剖学の学者だった人で、人生の大先輩。僕の問いに対して、先生は明確な答えを持っているだろうと思っていたんです。でも、先生は探した結果「答えはない」という結論にたどり着いた人。あれこれ聞いているうちに、ついには先生に「君は理屈っぽいね」と言われました(笑)。
――世の中に明確な答えというのは、ないんですね。
伊集院:結果が出た後だと割とわかりますよね。条件が全部そろってますからね。俺らはそれをどうにか事前に知りたくて、しかも人生の先輩、ましてや先生なら知ってるんじゃないか、ってなりがちですね。
高校を中退して学歴をドロップアウトした俺は、「良い学校を卒業して良い会社に入る」という社会の価値観の中心軸からズレていくのが怖かった。でも戦争を経験された養老先生は「世の中の軸の方もズレることがあるから、自分がズレていることに焦ってもしょうがない」と考えるのが新鮮でした。自分が世間とズレていると感じることを恐ろしく感じている人には、頼もしい言葉だと思います。そういう意味では、コロナでわかりやすく社会の軸が変わりましたよね。
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PHP研究所『世間とズレちゃうのはしょうがない』
1,595円(本体価格1,450円)
記事画像https://www.asahi.com/sp/articles/ASNCN65J6NCNUCVL00G.html?ref=mor_mail_topix1 『コロナで世間もズレちゃった 養老孟司と伊集院光が語る 朝日新聞デジタル 2020/11/28 05:00』

『血管と老化』2/3

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『血管と老化』2/3
私自身、20年前まで、不摂生とストレスから今よりも15kgも太っていたうえ、実際の年齢よりもずっと老けて見られていました。現在58歳ですが、身長173cm、体重は64kg、体脂肪率10%、血管年齢は28歳です。今のほうが見た目も血管年齢も気持ちも、自分ではずっと若々しいと自負しています。みなさんも、もしかしたらお気づきかもしれませんが──年齢を重ねるほど、「もともとの美醜」よりも「見た目の若々しさ」を保つことの価値が上がってきます。「その年齢にぜんぜん見えない! 若いですね」と言われることが、最上の褒め言葉になるのです。
50代になって心から実感するのは、実年齢が増すほど、見た目の若さを保つことで気持ちも若く、ポジティブでいられる、ということです。毎日ががぜん楽しくなるので、「また太って老け込んだ自分に戻りたくない!」と、若さを保つための努力が苦にならなくなります。
20代、30代、40代と年を重ね、ふと鏡に映った自分の顔を見て、しわやたるみなどの老化の“しるし”に気づいたとき──いくつであっても、思わず「老けたなあ……」とため息をつき、落ち込んでしまいますよね。実は、人の第一印象を決め、見た目年齢に最も影響する「顔の老化」は、体内の血管が老化することから始まります。
血管には、「動脈」「静脈」「毛細血管」の3種類がありますが、血管全体の99%を占めているのは毛細血管です。動脈と静脈の間をつなぎ、動脈からは栄養素や酸素、水分を受け取り、静脈へ細胞から回収した老廃物や二酸化炭素を受け渡しています。一人の人間の血管の長さを合わせると、地球2周半にもなるといわれています。
皮膚の下には毛細血管が隙間なく張り巡らされ、皮膚の機能と働きと生まれ変わりをサポートしています。そして血管年齢が若いほど、血管がしなやかに広がるため、血流もよくなって血液がより多く、皮膚のすみずみまで届くため、肌の状態も当然ながらよくなります。つまり、血管は、体の内側から肌を美しく保つための「美容液」を届ける役目を担っているのです。
ところが加齢とともに、全身へ血液を運ぶ動脈の壁は厚くなり、硬化してしなやかさを失っていきます。これが血管の老化、すなわち動脈硬化です。動脈硬化が進行すると、血流が悪くなり、肌への美容液の供給が滞るようになります。すると、水をもらえない植物のように肌はしおれ、みるみる老化する──というわけです。
記事画像https://president.jp/articles/-/39586?page= 『40代で一気に「顔の老化」が進む人が毎朝食べているもの PRESIDENT Oline 2020/11/27』

『”正解”を選んではいけない』と言い切る理由2/2

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『”正解”を選んではいけない』と言い切る理由2/2
大人になれば「選んだ答えを正解にする力」こそが試されることになる。
♯「甲斐性のない亭主を選んだけれど、なんとかわたしが出世させてやる」
♯「自分で選んだ奥さんだから、もう自分好みに仕立てるしかない!」
例として適切でないかもしれませんが……現実には、人生にはさまざまな「正解の仕方」があるわけです。むしろ、選んだ答えを「正解にする」ことのほうがずっと大切ではないでしょうか。実際に自分が本当に正解を選んだかどうかは、死ぬまで、いや、死んでもわからないのです。「歴史にifはあり得ない」というのは、そういうことです。本来、誰もが自分の好きなように生きていいのです。自分が感じる幸せの基準にもっと正直になって、そのうえでバランスをうまく取ればいいのです。
そして、そんな自分をある程度肯定することも大切です。
とくに女性の場合、なんだかんだと婚活を話題にされることがありますが、「この人が相手で本当にいいのだろうか」と、多くの人が悩むでしょう。そのときに、「みんなが正解だと思う人」を選びたくなる傾向がどうも強いようです。
でも、あたりまえですが、「自分が正解だと思う人」を選ぶべきです。なぜなら、その選択には誰も責任を取ってくれないからです。本来は自分で選べる力を持ったはずの人でも、あまりに正解を求めるくせがついてしまっていることで、多くの人が苦しんでいるように見えます。そんな自分の考え方のくせを乗り越えていくには、自分の正解の基準を、丁寧に自分の気持ちと向き合いながら見つけていくことだと思います。地味な作業ですが、これはとても大切なことです。そして、その基準に則って選択をする自分を、自分で肯定するのです。
日本人はもともと不安傾向の高い人が多い遺伝子プールであるとされています。日本には自然災害が多く、それに備えるには楽観的な性質よりも、不安傾向の高いほうが生き延びやすい環境であったわけです。自分の決断をなかなか正解と思いにくく、曖昧であったり、迷ったりしがちなことが日本人の性質を表しています。
♯「この人で良かったのかな」
♯「この仕事で合っているのだろうか」
そのように人は迷いますが、迷うこと自体が、これからの人生の幅がまだまだ広いことを証明しているわけです。自分なりの幸せを築いていくなら、まず自分の選択や決断をなにより重視する。そして、迷ったとしても、その迷うことすら自分の「幸せ」の可能性を広げてくれるものとして、堂々と受け入れていく必要があるのでしょう。
記事https://president.jp/articles/-/40006?page=2 『脳科学者・中野信子が「人生では正解を選んではいけない」と言い切る理由 PRESIDENT Oline 2020/11/26 05;00』
画像https://news.mynavi.jp/article/20200715-1129934/ 『「若さ」や「美人」は使えない価値!? 恋愛で身につけるべき「本当の価値」/脳科学者・中野信子 マイナビニュース 2020/11/26 05:00』

『鹿島スマート』

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『鹿島スマート』
鹿島建設は、建設就業者不足への対応や、働き方改革の実現に向けて、建築工事に関わるあらゆる生産プロセスの変革を推進し、生産性向上を目指す「鹿島スマート生産ビジョン」を策定しました。
わが国の建設業を取り巻く環境は今後ますます厳しいものになると予想されるため、ICTを活用したロボット技術の開発と現場管理手法の革新を進め、2025年を目標に、より魅力的な建築生産プロセスの実現を目指します。
その第一段階として、愛知県名古屋市で施工中の「(仮称)鹿島伏見ビル新築工事」をパイロット現場に選定し、各種の施工ロボットや現場管理ツールなど、18項目にのぼる技術・システムの集中的な適用、実証を進めています。
コアコンセプトとしての以下3点。
◆ 作業の半分はロボットと人と機械の協働による生産性向上を図ります。
◆ 管理の半分は遠隔で現物確認と遠隔管理の組み合わせで、現場管理者の働き方改革を図ります。
◆ 全てのプロセスをデジタルにBIM(Building Information Modeling)を基軸として、あらゆるプロセスをデジタル化し、生産性の向上を図ります。
》鹿島伏見ビル新築工事の現場において、ICTを活用した各種の施工ロボットや現場管理ツールなど18項目の技術・システムを集中的に適用し、その効果を測定しつつ、ビジョンの実現に向けた実証を進めています。
・鉄骨溶接ロボット(柱全・梁上向き)
・ドローン自動巡回システム
・耐火被覆吹付ロボット  
・搬送管理システム
・コンクリート押えロボット
・現場内モニタリングシステム(ウェアラブル/固定カメラ)
・ウェアラブルバイブレータ
・バイタルセンサー体調管理支援システム
・”外装取付アシストマシン ”
・BIM/出来形検査連携システム
・疲労軽減アシストスーツ
・BIM/VR活用(もの決め、安全教育)
・鉄骨建方精度モニタリングシステム
・BIM/ARチェックシステム
・資機材位置・稼働モニタリングシステム
・BIM/鉄筋加工連携システム
・顔認証入退場管理システム
・技能伝承システム(ノウハウ収集活用)
鹿島は、今回策定した「鹿島スマート生産ビジョン」に基づき、社外のパートナー企業とのオープンイノベーションをこれからも推進し、実用化された技術を全国の現場に積極的に展開していきます。2025年を目標として、より魅力的な建築生産プロセスの実現を目指してまいります。
記事画像https://www.kajima.co.jp/news/press/201811/12a1-j.htm『建築の生産プロセスを変革する 「鹿島スマート生産ビジョン」 を策定 鹿児島建設株式会社 2020/11/25 05:00』

『伝統建築工匠の技』無形文化遺産へ

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『伝統建築工匠の技』無形文化遺産へ
日本の木造建造物を受け継いでいくための宮大工や左官職人などの技術、「伝統建築工匠の技」が、ユネスコの無形文化遺産に登録されることになりました。
日本がユネスコの無形文化遺産の登録に向けて提案していた「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」について、文化庁はユネスコの評価機関が登録するよう勧告したと、11月17日発表しました。
「伝統建築工匠の技」は
▼法隆寺をはじめとする文化財建造物の保存に欠かせない「建造物修理」の技術
▼古くから建造物の種類を問わず広く使用されてきた「かやぶき」
▼独特の色つやをもつ「建造物漆塗」
▼表面を土やしっくいで仕上げる「左官」
▼「畳製作」など17の伝統技術で構成されています。
これらは、水や草、土などの自然素材で地震や台風に耐える構造と豊かな建築空間を生み出し、古代から受け継がれ発展してきたとして提案されていました。
文化庁によりますと勧告では
▼無形文化遺産全般の重要性の可視化に貢献し
▼無形文化遺産と有形文化遺産である建造物との本質的な関係に光をあてるものだなどとして評価されたということです。
12月14日からパリで開かれる政府間委員会で、ユネスコの無形文化遺産への登録が正式に決まるということで、これにより国内の無形文化遺産は「和食」や「和紙」などに加え22件となります。
明日は伝統的な”無形文化遺産”に対して技術革新の進む建築企業をご紹介します。
記事画像https://www3-nhk-or-jp.cdn.ampproject.org/v/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20201117/amp/k10012716171000.html?amp_js_v=a6&amp_gsa= 『「伝統建築工匠の技」無形文化遺産へ NHKニュース 2020/11/24/05:00』

『いじめとひきこもりの人類史』正高信雄

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図書倶楽部
『いじめとひきこもりの人類史』正高信雄
霊長類学・発達心理学者の著者、野生の動物は不快なものには近づかない。危険を感じればすぐ逃げる。なのに何故人間の世界には”いじめ”が成立しているのか?その起源を歴史的観点から読み解いていく。
そもそも共同体の求心力と言うものを一定以上に保っておくためには、常に自分達の”敵”と言う者を意識しておく事が求められる。その際、自分達占有地域の外に居る”よそ者”は果たして今こちらを窺っているのか?が、不確かで、いつやって来るのか解らない存在だけでは求心力の低下は免れない。そこで、最も近くに居る”よそ者”と言う存在が不可欠になると言う。
普段3人以上の人が居れば、相手をからかう様な軽口も叩くが、2人きりだと言えない。第3者と自分の間に存在する太い心理的連合の絆が、その軽口を可能にするのだ。人間性とは誰でも同質なものではない。少なくとも2分されるようだ。”自然界”の中でどう生きていくか?と思う者と、”集団社会”で互いの利益を調整し、どう上手くやっていくか?と思う者が居る。
”職人”とは、土地に結び付いた生活を送らない階層に属する人々を指す名称の様で多種多様の職業でも共同体に属する人々からは蔑まれた眼で見られる無法者の群れと言うことだ。ヨーロッパにおいても共同体に馴染む事が出来ないままに、その外側へと追いやられた”ヴェルク”(人浪)は、仕事を求めて放浪を繰り返す中で職人的技能を編み出し、あるいは貿易を担う商人なっていったと考えられている。
異形性の特徴は3つのタイプに分類できる様だ、生理型(大力、大食)・知能型(能弁、頓知)・芸能型(芸達者、詞歌)である。彼らは《聖》性をおびたものとして諸役を免除され全国を自由に”漂泊”遍歴”出来る権利が保証されていた。西行は親衛隊として有職故実にも明るいと定評があったが、官職を辞し妻子もいるのを打ち捨てて出奔した。自分が周囲に居る人々に違和感を覚えれば、そう言う自分に否定的な感情を抱く必要も無く、また周囲に同化する必要も無い。嫌な思いをするのなら、さっさと離れれば良いのだ。ただ、それが出来ない今日の社会状況が、いじめを生む結果をもたらしている。
中世以降の文化人”西行”親鸞”芭蕉”良寛”長明”兼好”は異界に生きた異人の範疇に属すると言う。
日本人は元来、引きこもり傾向の強い文化風土の元に生活して来たと考えられる。そもそも日本人は欧米人ほどには、しっかりと相手とアイコンタクトを保ってコミニュケーションする習慣を持たない。
日本の社会風土は封建体制の確立以来、一貫して”逃げ場のない社会”へと加速度的に傾斜してきた。引きこもり社会問題化は、逃げ場のなさへのストレスが多くの日本人で臨界に達した時に顕著化し、病理現象のようにすら解釈され病名を名付けられる。
とりわけ、ここ40年で日本の産業構造は大きく変化し、サービス業が中心となった。自分は社交能力欠けるから、それを必要としない職種を、と言う職業選択が非常に困難になってバブルが崩壊した。逃げ場の無い社会に生活せざる終えないからと言う、ただそれだけの理由で生じた心理状態にすぎない事を”疾患”とレッテルを貼っているのは、逃げ場を”必要としない”世の中の多数派の傲慢な価値観である。ところが新型コロナウイルスのおかげで、この状況が変化する兆しが見えてきた。社交不安障害と診断をくだされた人の中には、マスクを付けないと外出出来ないと言う人が少なくない。従来の社交不安障害のスタイルがメジャーになるのだ。これからは働き方と学び方が過去より多用になり、引きこもっていた人材に活躍の場与えられ、そうした人々の人材が世に出るチャンスが提供されるだろう。
死もまた季節の到来の様に、眼前に次第次第に近づいて化していたが、近代化を経験した現代では、自らの最期を想像する事すら中々困難なるまで医療技術は進歩してしまった。ところが現在、突然自分の身辺に死が存在すると言う事を突き付けられている。
これから先に人類が進むのに貢献する為に求められる人材が、従来陽の当たらない場所に埋もれていた、レッテルを貼られている人の中から輩出すると言うような、災厄を奇貨に変える為の一番の近道かも知れない。

『この詞何の曲?』

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『この詞何の曲?』
1972年に発売された、アーティストの曲。この曲は4thアルバム「Harvest」に収録されており米国ビルボード1位、UKシングルス10位、カナダチャート1位を獲得するなど、彼のキャリアの中で最高のヒット曲になりました。
カナダ・トロント出身のシンガーソングライターで、グラミー賞やジュノー賞(カナダ)など数々の音楽賞を獲得するなど、カナダを代表するミュージシャン。ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリストにも選ばれています。
曲名が何を指すのか、具体的には説明されていません。
愛情や優しさ、純粋な心などと解釈できますが、やはりここは”黄金の心”と訳す以外にないような気がします。
≪和訳≫
生きていたい、与える人でありたい
俺は黄金の心を求める鉱夫
俺に言い表せないもの
そいつが俺に黄金の心を探させている
俺が年をとっていっても
黄金の心を探させている
そして俺は年をとっていく
 ハリウッドにも行ったし、レッドウッドにも行った
黄金の心を求めて海を越えた
自分の意識にも潜り込んだ、それは寄る辺なき旅路
そいつが俺に黄金の心を探させ続ける
俺が年をとっていっても
黄金の心を探させている
そして俺は年をとっていく
 黄金の心を探させている
君が黄金の心を探させ、俺は年をとっていく
黄金の心を探させている
俺は黄金の心を求める鉱夫

『乾物/干物』5/5

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『乾物/干物』5/5
乾物って、水(あるいはお湯)で戻すと思っている方は多いのですが、”水分”で戻せばいいのです。
水分があるものって、どんなものを思い浮かべますか?
普段から頭の中で考えておくと、、取材を受けている時に、このことについてお話ししたら、「確かに!トマトジュースがあれば戻せるって思いつくだけでも、もしもの時にも違いますね」とライターさん。
オレンジジュースやトマトジュース、紅茶、コーヒー、牛乳などで戻すこともできるし、鶏がらスープ、ダシなどで戻すことはもちろん、豆腐や缶詰の汁、分量によっては調味液や卵などで戻すことすらできるのです。
サラサラした液体だったら、水で戻す時間と大差ないし、乾物が浸っていれば大丈夫。
ドロドロしたものの場合は待つ必要があります。
全体に水分が行き渡る必要があるので、慣れないとその配合はちょっと難しいかもしれません。
足りなければ戻らないし、多過ぎれば、乾物風味の**が大量に残ってしまうことにも、、。
■水戻しのデメリット
水戻しすると、水溶性の成分や旨味が溶け出してしまうし(戻し汁も使えば問題なし)、その後に他の味付けをする際には、水が邪魔して入りにくくなるというデメリットもあるのです。

https://gamp-ameblo-jp.テーマ: |-乾物料理2020-08-27 07:23.49』

『血管と老化』1/3

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『血管と老化』1/3
生活習慣病改善のエキスパートとして知られる”池谷敏郎”医師が、「老い」を止めるための独自のメソッドをまとめた『老いは止められる』を上梓した。
東京・あきる野市に池谷医院を開院してから25年間、数多くの方々の血管の検査・治療を行ってきました。開院当初からずっと通い続ける患者さんもたくさんおられます。
血管のメンテナンスをずっと担当させていただいた成果は、患者さんたちの姿を見れば、一目瞭然です。みなさん、実年齢よりもずっと見た目に若々しく、元気で、生き生きとしているからです。
「老いを止められた」患者さんたちへ、私が一体何をしたのか? まして、美容やアンチエイジングの専門家でもない、内科・循環器を専門とする医師である私が「なぜ若さを保つ方法を教えられるのか?」、そう疑問に思う方もいるかもしれません。
その答えは、人間の「見た目の若さ」も「中身の若々しさ」も、イコール「血管の若さ」だからです。あまり知られていませんが、「血管年齢が若ければ見た目も中身も若く、血管年齢が老けていれば見た目も中身も老けている」という科学的事実があります。
見た目年齢を大きく左右する肌の状態ひとつとっても、皮膚の細胞を維持する栄養や水分や酸素を届けているのは、血管であり、その中を流れる血液です。血管の機能や活動が衰えれば、当然ながら肌へ必要なものを届ける働きも衰えて、肌が老いる……というわけです。
見た目に若々しく、無駄な脂肪がついてないスリムな体で、どこにも痛みや不調がない。めざすのは、こうした健康を基盤とする若々しさです。この状態になると、気持ちも行動も大きく変わります。「若返ったね!」と人から褒められるようになるので、うれしくなってどんどん体によい選択、行動をするようになります。毎日が楽しくなって、気持ちが上向きます。
記事画像https://president.jp/articles/-/39586?page=1 『40代で一気に「顔の老化」が進む人が毎朝食べているもの PRESIDENT Oline 2020/11/20 05:00』
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